2011年01月31日

あいつの春 歌詞

あいつの春

雪どけ 揺れる ねこやなぎ 振り返らずに背伸びする
痛みなんてものが無い様な 顔で 遠い空を見てる  

よろこび 笑い 泣き叫び 子供の様に ふざけ合い
やがて僕ら はなればなれに なって 同じ月を見てる

あこがれてる 存在には 愛の手を
立ち止まっている 君にも 愛の手を

当たり前の 毎日を 抱きしめて それでも少しは疑って
ものたりないならはみ出して この手を かざして また 生きてゆく


探してた物は 見つかったって 誰かがいつか 言ってたよ
変化なんてものは無いはず無いさ だけど きっと 会える

あこがれてる 存在には 愛の手を
立ち止まっている 君にも 愛の手を

ああだの こうだの 言っても 毎年 春は来る 君にももうすぐ会いに行く
思いのままを伝えたら この手を かざして また 生きてゆく

今すぐ君を抱きしめたいよ  春を待つ間 奏でる言葉は 愛

当たり前の 毎日を 抱きしめて それでも少しは疑って
ものたりないならはみ出して この手を かざして まだ 生きてゆく
ああだの こうだの 言っても 毎年 春は来る 君にももうすぐ会いに行く
思いのままを伝えたら この手を かざして また 生きてゆく

あこがれてる 存在には 愛の手を
立ち止まっている 君にも 愛の手を
posted by オーノキヨフミ at 12:11| 夢ばかりのミ・アモーレ 歌詞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする